CAICCI Configurator の [Trace] タブにあるチェック ボックスを使用して、クライアント側でトレースを有効にできます。 トレース出力は指定されたファイルに出力されます。 トレースを無効にするには、ボックスのチェックを外します。
z/OS 側でトレースを有効にするには、以下のコマンドを発行します。
F CCISSL,T,SYSPRINT(SSL の場合)
F CCITCP,T,SYSPRINT(SSL 以外の場合)
以下のコマンドでトレースが無効になります。
F CCISSL,T,NOTRACE(SSL の場合)
F CCITCP,T,NOTRACE(SSL 以外の場合)
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