DeiDelEntries セクションには、以下のエントリを含めることができます。
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#DeiDelEntries1# |
オプション |
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Flag_1,Separator_1,Section_1,Entry_1 |
オプション |
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Flag_m,Separator_m,Section_m,Entry_m |
オプション |
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Delete1=AFlag_1[,Account_name_1] |
オプション |
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: |
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Deleten=AFlag_n[,Account_name_n] |
オプション |
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: |
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以下のフラグのいずれか 1 つを指定します。
セクションのこのエントリが状況に従って追加または削除されることを示します。
このセクションのエントリ指定に一致するすべてのエントリが、状況に従って追加または削除されることを示します。
セクションのこのエントリが、値に部分的な文字列が(状況に従って)削除または追加されて変更されることを示します。 区切りによって部分的な文字列を表します。
角かっこ([ ])で囲まれたセクション名を指定します。
任意の文字であり、拡張エントリ(flag=X)にのみ有効で、あるエントリの(個別の)値の部分的な文字列間の区切り文字の役割を果たします。 デフォルトは空白です。
例: 区切り文字がカンマ(,)の場合
run=c:\win\start,c:\winchk\winchk.exe
ユーザ名またはグループ名を示します。
アカウント フラグを指定します。 AFlag には、A、G、S、または U の値のいずれかを使用できます。 デフォルトの設定は、Delete1=S、Delete2=A です。
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