前のトピック: 要件の変更管理の有効化

次のトピック: セカンドパーティおよびサードパーティとの統合

要件の変更管理の無効化

要件の変更管理を無効にして、要件の承認プロセスの使用を中止します。

要件に対して変更管理を無効にすると、バックグラウンド ジョブによって、保留中の要求がすべて自動的に承認されます。

次の手順に従ってください:

  1. [管理]メニューに移動し、[設定]メニューからの[グローバル設定]ページをクリックします。
  2. [要件変更管理]チェック ボックスをオフにします。
  3. [Save]をクリックします。

    バックグラウンド ジョブは、承認用にサブミットされた要件の承認を開始します。 ジョブが完了すると、ユーザはメール通知を受信します。 承認済みの要件に関して、以下の変更が発生します。