管理センターおよびマネージャを使用するには、コンポーネントやアプリケーションが事前にインストールされている必要はありません。 これは、ワンクリックのインストール手順を基にしています。ネットワーク接続が存在し、Web ブラウザがインストールされているどのワークステーションからでも実行できます。 ログインするには、以下が必要です。
マネージャを開く方法
http://host_name:port_no/start_page.aspx
[ログイン]ダイアログ ボックスが表示されます。
以下の点に注意してください。
http://localhost:8088/start_page.aspx
https://host_name:port_no/start_page.aspx
![ログイン認証情報を使用するか、[Windows セッション認証情報の使用]をクリックします](o1376814.png)
重要: 管理センターにログインするには、コントロール サービスがインストールされたローカル マシンの管理者グループのメンバである必要があります。
概要ページが表示されます。

マネージャ コンポーネントが現在ローカル マシンにインストールされていることを示すプログレス バーが表示されます。
重要: マネージャには、複数の管理者が同時にアクセスできます。その場合、各自の権限に応じて、必要なときにいつでも変更することができます。最後の更新が最新のシナリオの状態として有効になります。 したがって、複数の管理者が同時にマネージャを操作しているときは、ある管理者が別の管理者が行ったばかりの変更を誤って上書きする可能性があることに注意してください。 こうした状況が発生しないように、内部で対策をとることをお勧めします。